2013年11月30日

ボウリング投げ放題(ラウンドワン)

昨日、11月29日から12月27日まで、ラウンドワンでボウリング投げ放題のコースが出来た。

平日12時までにゲームスタートなら、980円。

土曜日でも12時までにゲームスタートなら1380円、午後からなら1580円と投げまくる人にはお得でした。

昨日、たまたま先週土曜日出勤した代わりの代休をとれたので、それに行ってきた。

よく行っているラウンドワンは平日は10時オープンなのだが、それを知らずに9時半くらいに行ったら、開いてなかった。

それで適当に時間をつぶしたあと、10時くらいに行ったら、ボウリングの受付に何人か(おじさんからお年寄りの方)並んでいた。

それでも結構開いているので、1人1レーンで投げていた。

20ゲームくらいしてやるかと思ったが、7ゲーム目ぐらいから手首が痛くなってきたので、諦めて11ゲームでやめた。

最近、コントロールがあまりよくなく、ストライクがあまりでない。

そして、本日土曜日に毎度おなじみの友人とともにまた行った。

13時過ぎに行ったので1460円(会員割引)でした。

昨日で手首を痛めたので、痛くならないように投げていた。

なんか知らないけど、昨日に比べるとストライクがよく出た。

そして土曜日は平日に比べると混むので、10ゲーム目のときに追い出された(受付のときに長い時間いる場合、混み具合によっては途中で終わらせることもありますという説明は受けていた)。

ということで、2日間で21ゲームやってきました。

筋力的には全然大丈夫なのですが、親指が腫れてくるし、親指の皮がちょっと捲れた・・・

まあ基本的に皮膚が弱い人なのでしょうがない(季節的にも弱い時期だし)。

今年いっぱいは安いし、投げまくりたいところです。

posted by 士季 at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月17日

電子書籍はついつい買いすぎてしまう

電子書籍として去年まで持っていたのは、持っていた本を電子化したものか青空文庫だけでしたが、今年からはkoboで電子書籍を購入している。

koboの場合、会員とかになっていたりするとクーポンが結構もらえる。

クーポンは200円引きとか20~50%引きのもの。

ただこのクーポンは使用期限が短く、だいたい数日長くて、その月の内というもの。

それ以外にも普通に20%~30%引きのセールをしていたりする。

そんなものをもらってしまうと、そのうち読むつもりだけど、絶版になることはないから後回しだなと思っていた本をついつい買ってしまう。

例えば、真田太平記とか北方の水滸伝+楊令伝とか万能鑑定士Qの事件簿とかその他もろもろで、いつのまにやら200冊くらい購入している。

ポイントもそこそこあったし、現金で言うと中古本買うぐらいの値段にはなっている。

今、持っているクーポンが40%引きが10枚、200円引きが25枚・・・

楽天の罠にはまっているけど、買わなきゃ損と思うからしょうがない。

司馬遼太郎作品とかあればいいのだが、まだないのが残念(竜馬がゆくぐらい)。

山岡荘八の徳川家康でも買おうかなあ

posted by 士季 at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月10日

炭酸を誤って振ってしまった場合に吹き出さずに開ける方法

最近、毎週のようにボウリングに行きますが飲み物は事前に買って持って行ってます(ボウリング場のは高すぎ)。

そのときにドクペとか炭酸のものをカバンに持っていくのですが、これで結構振られるせいか、開けたら吹き出してこぼれてしまう。

そこで、吹き出さずに開ける方法を調べて試した。

①ペットボトルを横にして10回位転がす。

②ゆっくりキャップを開けて「プシュ」って音が鳴ったら、すぐに閉める。

③気泡とかに注意しつつ、②を繰り返す。

これをやれば一応安全に開けれた。

そもそも吹き出す理由はたぶんですが、振られることでペットボトル内の二酸化炭素の量が増し、圧力が上がり、キャップを開けた瞬間、二酸化炭素が吹き出し、それに巻き込まれて液体も吹き出すものと思われる。

これを防ぐ方法として二酸化炭素量を減らせばいいので、ペットボトルを横にすることで、空気と液体が触れる面積を増やし、二酸化炭素を液体に溶かす量を増やす。

さらに転がすことで当たる面を増やすことで空気中の二酸化炭素量を減らしているものと思われる。

なので、①だけでもいいと思うが、まあ無難にゆっくり開けるのがいいでしょう。

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2013年11月09日

老いては益々壮んなるべし

今週は特に何もなかったので、三国志ネタを1つ。

老いては益々壮んなるべし」という言葉は、後漢創立期に活躍した馬援の言葉。

訳す必要は無いと思うが、「年老いて肉体は衰えても志は年齢に関係ないのだから、逆に年月の分だけより一層盛んになるべきだ」という意味です。

曹操の詩「歩出夏門行」の一節で「老驥伏櫪 志在千里 烈士暮年 壮心不已」というのがあり、「老いた駿馬は飼桶につながれていても千里を走る気持に変わりはないし、志士は年をとっても意気盛んな心は抑えられない」という良く似た言葉がある。

こんな詩を謳える曹操が格好いいところです。

それはともかく年取っても頑張っている人ということですが、老いてますます盛んな人の代表的な人物として三国志中によく上げられるのが「黄忠」です。

もう爺さんの代名詞です。

三国志演義では、爺さんでも関羽と互角に戦っちゃったお人で、曹操の股肱の臣の夏侯淵を倒して五虎将軍の仲間入りを果たした。

蜀の国の人物の履歴はほとんどが残されていないので正確な年齢はわからないが、それでも没年はせいぜい70代でしょう。

それ以上の老将が三国志の時代に存在する。

三国志演義では名前しか登場しないマニアックな人物であるが、呉の人物で、呂岱(字は定公)です。

161年生まれで256年に死んだ(享年96才)。

239年(79才)のときには交州(中国最南端。広東とかあの辺)の反乱を1年で沈め、245年(85才)のときは上大将軍として指揮を取っていたりする超老将。

残念ながら反乱とか南の蛮族の制圧ばかり華がないので、演義では取り上げられない哀しい人物です。

ちなみに三国時代の中で記録されている最高齢は張[至+存](ちょうせん)(字は子明)で135年-240年の106才です。

posted by 士季 at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 三国志 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月02日

USJ

社内行事としてUSJに遊びに行ってきました。

USJはついででお安く大阪に帰れるという思いで行きました。

そもそも何があるかも知らずに行った。

が、USJに行く日程が間違っていた。

というのも10/31がハロウィンということもあり、その次の休日ということで11/2にハロウィンのパレードが行われていた(定期的にパレードが行われているのかもしれませんが)。

そのせいか人がやたらと多かった。

大概の施設が2時間近い待ち時間で、マミー(ハムナプトラのやつ?)とかスパイダーマンは2時間半待ちとかだった。

なので、USJに行こうという人は朝から晩まで居る覚悟で、平日に行く方が良い。

またたぶんスマホのアプリかなんかで待ち時間を確認できるやつがあるだろうから、それで調べて待ち時間が少ないものから攻略していくのが良いでしょう。

もしくは、エクスプレスパスとかなんか待ち時間が短縮できるチケットがあるので、それを購入するのも1つの手でしょう。

私は結局、適当に食べ歩いて、全くもって空いてるターミネーターに入るぐらいでした。

ターミネーターは3D映像+αのもので若干古めですので、結構空いてます。

まあ、ゆっくりデートする分にはいいかもしれないが、もう行くことがないような気がする・・・

ついでとはいえ、あまり楽しめなかったのは残念でした。

posted by 士季 at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする