2013年04月25日

近道発見

今の家に住んでから1年と少し経ってますが、家から駅までの経路は、引っ越した時に不動産屋の同い年の兄ちゃんに教えてもらった経路を通って来ました。

だいたい1.5kmくらいで、歩くと18分くらいかかります(普通の人より速いと思われます)。

たまに途中で経路を変えたり探索しましたが、なかなか近道が見つかりませんでした。

ですが、やっと駅からの帰り道で近道を発見しました。

そもそも駅が丘の上にありますが、その近道はさらに上に行って山(傾斜的に山か?)を越える経路です。

途中から細い道でわかりにくいところにあるので、なかなか発見できませんでした。

途中大学の敷地無いということで行き止まりの所も多く、その山を超える経路は一本しかなさそうです。

山の家側の方は階段になっているため、自転車等での通行は不可。

何気に階段の数を数えたら190段もあり、体重の重い私にとってはきつい・・・

だいたい駅と家の直線経路ぐらいで、キョリ測で測ると1.2km程度で300mくらい短縮できました。

おかげでだいたい家から駅までの時間が12分程度と6分程度短縮できました。

近いけど、疲れるのは玉に瑕ですが

posted by 士季 at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月18日

事件発生!?

今朝7時頃にインターホンがなった。

こんな時間に誰かが来るのはまず有り得ないですが、何だと思ってインターホンで出てみると、「XX警察署のものですが、付近で事件が発生したため、お聞きしたいことがあるのですが」と来た。

事件だと・・・

ドラマなんか見てると、殺人事件でも発生したのかと思ってしまう。

で、ドアを開けたら警察官がお一人でいました。

メガネをかけた比較的小さそうな人で、少なくとも私より貧弱そうでした。

で、事件の内容はうえのアパートの前のパーキング(ベランダ側の方)の精算機が壊されていたということでした。

だから昨日の夜から今朝のうちまでに何か音がしたりしなかったかと聞かれた。

特に何も聞いてないということを伝え、何か思い出したらXX警察署の方にご連絡をと行ってお帰りになりました。

その後、ベランダの方に行ってパーキングを見てみると、確かに精算機が壊されていて、警察官が何人かいました。

警察が来るなんて一生に何回もあるもんじゃないので、びっくりでした。

うちのご近所もなかなか物騒です。

ごくたまに玄関の鍵をかけ忘れることがあったりしたので、今後はよりいっそう気をつけたい。

posted by 士季 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

iPad mini

Ipad_mini_1iPad miniを入手した。

以前からタブレットはなんとなく欲しかったけど、買うほど欲しいわけじゃないなと思っていた。

1万円くらいならともかく数万円するから気軽には買えない。

買うとしたら、iPadじゃなくNexus7かなとも思っていた。

そんな中、クレジットカードのポイント(永久不滅ポイント)でiPadが登場してきた。

以前にポイントでNintendo 3DSをもらいました(3,000ポイント)。

iPadをもらうためには9,500ポイント必要でした。

当時、7,500ポイントほど溜まっていましたが、あと2,000ポイントを気長に貯めるかと思ってました。

ちなみに1,000円で1ポイントなので、2,000ポイント貯めるのは非常に時間がかかる(ポイント数倍とかを利用してコツコツ貯めて来ましたが)。

そして、先月に久々に交換できるアイテムを見ていたら、iPad mini 16GBが6,100ポイントであった。

普通に買ったら、28,800円程度です。

ということで、早速申し込み1か月後の昨日届きました(3DSは2週間足らずで届いたのですが)。

白と黒があり、appleなら白かなと思いつつ、なぜか黒を選んでしまった。

appleらしく説明書らしい説明書がない。

適当に調べながら、ちまちまやってました。

Ipad_mini_2適当に無料のアプリを入れました。

基本的な使い道は電子書籍リーダー。

電子書籍リーダーはすでにSony Reader(もう一台Cover Story Basicというのがありましたが、映んなくなりましたorz。これだから韓国産は】がありますが、お風呂用にして電車等ではiPad miniを使おうかと思います。

どのアプリを利用するかなかなか悩みましたが、Sidebooksというアプリにしました。

Acrobat ReaderでもPDFは見れますが、次のページに行くのがちょっと面倒くさそうなのでやめた(インストールはしてますが)。

これは他の電子書籍と同じように指で画面をスクロールするとめくれるし、またPDF以外にもzipやrarで圧縮したものも読めるというすぐれもの。

他にMagicReaderという摩訶不思議なツールがあり、指でスクロールするのではなく、顔振りでめくれるというのがありました(これはインストールしていない)。

ということで、上の画像がそのSidebooksで開いたもの。

やはりカラーは良い。

まだ不慣れな点が多すぎますが(文字入力とか)、いろいろ遊んでいきたいと思います。

posted by 士季 at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | PC&WEB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月15日

李儒

三国志のドラマ1枚目(4話まで)見終わりました。

1話が45分程度です。

展開がまるわかりですが、そこそこ面白いです。

4話で関羽が華雄を斬ったところまで。

次で張飛VS呂布だと思うのだが、激闘を期待したい。

張飛は虎ひげでいい感じなのですが、関羽がちょっとしょぼく感じる(がっちり感に限る)。

まあ、演義では9尺(216cm)なのでそんなでかくてがっしりしてる人を探すのは無理か・・・。

呂布はヒゲのない美形です。

たぶん呂布&貂蝉のラブロマンスがあると思われるので、美形を揃えたものだと思われる(貂蝉いまいちだけど)。

あと、孫策も美形だったので趙雲も美形になるんだろうな。

史実通り、董卓はおデブちゃんでした。

で、今回お題になっている李儒です。

李儒は董卓の謀臣で、董卓の悪巧みの張本人とも言える人物。

ただ正史の董卓伝で数回しか登場せず、小帝(劉弁、後漢のラストエンペラー献帝劉協の兄)を毒殺したところぐらいしかない。

そんな中、第4話の名前の紹介で李儒(字は文優)と出た。

なんぞ、それと思わず呟いてしまった。

自他共に認める三国志ヲタだけどそんなのは知らなんだ。

本当かと思って、Wikipediaでみると確かにあった。

185年に建てられた「漢郃陽令曹全紀功碑」の中に司隷馮翊郡郃陽県の人で「字は文優」とあるそうだ。

この曹全碑というのは敦煌の漢人豪族の曹全の功績を讃えたもの。

1600年頃に出土したもので、隷書の世界では有名のようです(確かに綺麗です)。

推定90%以上は知っていることだらけの三国志ですが、たまにこういう知らなかったことが出てくると非常に嬉しい。

posted by 士季 at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 三国志 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月14日

メンズテーピングインナー 半袖&スパッツ

宇宙と同じように膨張し続ける我が肉体(横にだが)をなんとかしようと一応の努力はしてきた。

食事量を少し減らし、運動も増やした、体温を高めようとした。

だけどなぜかわかりませんが、体重は増える。

加齢による基礎代謝量の減少かなあ・・・

それはともかく、次なる一手を試みた。

それが今回購入した半袖とスパッツ。

3年ぐらい前に「巻くだけダイエット」かなんかが流行ったような気がしますが、たぶんそれと同じ理論。

伸縮する薄い素材でできていて、たぶんテーピングをほどこしているところで縮むような方向に力が働く(加圧)構造になっていると思われる。

それに対抗するように筋肉が働くため、着ているだけで筋肉を使っていて、脂肪燃焼と筋肉増加を促しているんだろうと思われる。

実際に楽天のサイトで、半袖MサイズとスパッツLサイズを購入した(ともに1980円と安い)。

スパッツの方はなんとなくレギンスみたいな感じです。

昔取った杵柄からか太ももが非常に太いので、Lサイズじゃないと入らないと思ったのでLサイズにしました。

注文から3日くらいで届きましたが、開けてみると非常に小さい。

入るのかよと思って、履いてみたら(着てみたら)結構伸びるので少々太くても入る。

やはりスパッツは小さく感じて、太ももが結構締め付けられている。

またスパッツは結構上に上げないとずれて落ちてくる(ずれると一緒にパンツもずれるので厄介)。

上半身の方は胸のほうは少し締め付けられた感はあるのだが、肝心の腹回りが微妙。

で、かなり薄いので服の下に問題なく着れる(ただカッターシャツの下は微妙かもしれない)。

実際に着て半日弱で結構疲れてくる(個人的には特に背筋)ので、結構効いているのかもしれない。

効果が出ることを期待したい。

posted by 士季 at 17:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 肉体改造計画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする