2012年06月30日

久々に深夜残業

ひさびさに深夜残業しました。

木曜日は12時過ぎまで。

金曜日は1時まで事務所で仕事、その後事務所から追い出されて、ファミレスでサービス残業。2時過ぎくらいまで。

土曜日は、母が入院したということもありお見舞いに行くために帰省した。

木曜、金曜、土曜は普通に疲れもなくなんともなかったのだが、これを書いている(月曜日)ときなんかやたらと疲れている・・・

後から疲れがきてるんだろうなあ。

もう残業はしたくない

posted by 士季 at 20:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 仕事の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月22日

読書量(2011~2012)

読書メーターで記録してから2年。

この1年間での読書量は

年間:129冊(去年105冊、合計234冊)

ページ数:約45,000(去年37,000、合計82,502)

でした。

1つの目標であった月10冊をクリア。

やはり記録をつけているとモチベーションがあがるせいかよく読みました。

昨年は好きなゲーム(STEINS:GATE)の小説や東野圭吾の「ガリレオシリーズ」など歴史小説以外の小説も含まれていて、この辺はサクッと読めた。

特にガリレオシリーズは1日1冊で読んでました(面白いし、読みやすい)。

今年は東野圭吾のほかの作品とか歴史小説以外も読んでいこうかと思います。

目標は昨年と同じくらいかな。

posted by 士季 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月17日

EX-AK1

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ミニコンポ(VictorのEX-AK1)を買いました。

最近は碌に知らないが、BGMとしてクラシックを聞いてます。

今まではPCで聞いてましたが、なんか物足りなくなりました。

そこで最近は少し残業もしてるし、もう少しでボーナスだしと思って購入(といっても3万円程度)。

それも店頭で見たとかでなく、適当に評判見てamazonで購入(どうせそんな音の違いがわかる感性はない)。

デザインが気に入った。

スピーカーが木製といいうのがいい(ウッドコーンスピーカーという)。

やはりPCとは音が違う。

ただ隣近所を考えると、音量をどこまで大きくしていいのかが気になる。

結構でかめに鳴らしてるし、暑いから窓開けっ放しで駄々漏れ・・・。

ちなみにこのEX-AK1はクラシックとジャズには定評はあるが、POPはいまいちらしい(低音が)。

あとは振動。

EX-AK1用のスピーカースタンドがあるが、7500円程度で、これを買うかは悩みどころ。

とりあえずは10円インシュレーターで行ってます。

インシュレーターは、、アンプやスピーカーなど各機器から生じる振動を、機器間で干渉させないために用いられる。振動の吸収を目的としたもの、振動を速やかに逃すのを目的としたものがある。

10円玉をスピーカーの4角(スピーカー2つだから8個)の下に引いて、浮かせる。

10円玉を引く前はスピーカーの底全体が台に触れてしまっているため、スピーカーの振動が台に伝わって逃げる。

10円玉で浮かせることでその振動を抑えるというもの。

音がよくなったのかなあ?とちょっと疑問です。

posted by 士季 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月10日

容疑者Xの献身

小説版を読みました。

映画の方は断片的に見たことがあり、トリックも知ってはいた。

湯川は何気ない一言で気づくんだなあと感心(ちなみに主人公湯川学のイメージは佐野史郎とのこと)。

あと今回の主役の容疑者Xこと石神は映画では堤真一でしたが、小説では全然違う。

その特徴は、天才数学者、丸顔、がたいはよさそう(元柔道部で大学時代のあだながダルマとのこと)、髪の毛薄くて老けてる

天才数学者→数学好きと置き換えれば、私めにそっくりですわ・・・

こんな純粋な愛情なんて持てませんが。

ガリレオシリーズではこれが3作目のやつでこれまでの2作品は短編集で主人公の湯川は人情がなく淡白な天才という感じでしたが、この「容疑者Xの献身」で非常に人間味を帯びているのも注目すべきところです。

内容はものすごく悲しくなるが、非常に面白いので映画版知っている人も知らない人も一読の価値はあります。

posted by 士季 at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月09日

小説を電子書籍化

自炊代行業者に注文して、1冊小説を電子書籍化しました。

これはもっている本を送ってやってもらったわけではなく、amazonで買って送り先をその業者にして注文したもの。

GW前に注文したけど、結局受け取ったのは6/5。

本当は5/2に出来ていたみたいだけど、なぜかメールで通知がなかった。

6/4にもう1ヶ月以上たってるけど、どうなってるのと聞いたら次の日に通知があったというわけです。

基本的には電子書籍化しているやつがサーバーにUPされていて、ダウンロードするだけ。

で、電子書籍化されたのだが容量が90M弱と結構でかい。

たぶん文字というより画像としてとりこまれてるからでかいんだろうと解釈。

PDFファイルなんだが、さらにzip等で圧縮してもせいぜい80M強にしかならない。

PDF slimというPDFファイルを圧縮できるソフトもあるのだが、これ使っても変化なし。

そもそも圧縮されているものだからそれ以上圧縮するのは難しいのはしょうがない。

まあ、私の持っている電子書籍リーダーは1Gなので10冊程度は入るからいいかと妥協。

あとは持っている本数百冊を電子書籍してどう保存するかだが、最近外付けHDD安いからそれを買って保存しておくかと検討中。

実際に電子書籍リーダー(Cover Story Basic)に入れてみたが、デフォルトでは文字が薄くて読みずらい。

太字にしたら普通に読めるレベルなので、まあ大丈夫そう。

あとは、実際に電車の中とかで読んでみるだけ。

すぐにというわけではないが、持ってる文庫本の大半は電子化しようかと思う。

漫画と単行本はいいかなと思ってます。

posted by 士季 at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする